
Flash3D(フラッシュスリーディー)とは3DソフトからベクターデータでレンダリングしたものをFlashに取り込んで表現したものです。
Macromedia社のFlashは、近年のブラウザでは標準でプラグインを搭載するほどに、現在のWeb上では欠かせない技術となりました。そのFlashの表現を広げてくれるのがFlash3Dです。
Flash自体では3Dデータを扱えないのであくまでもコマ単位で取り込みます。Swift3DやPlasmaからレンダリングするか、3ds maxやLightWave3DにSwift3dのプラグインをインストールしてレンダリングします。
※Action Scriptで3D計算する方法もあります。
  
 |
0:intro [123k]
1:360°View [418k]
2:Pseudo3D [235k]
3:Burst [458k] |
| 3dソフト→Flashで制作しました。 |
  
 |
[8k] |
| Action Scriptで3D計算をして描画したものです。 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
Flash3Dの操作方法
| ※ |
Macromedia Flash Player(プラグイン)を
インストールしていただく必要があります。 |
|
 |
 |
 |
 |
LINK
Macromedia Japan
http://www.macromedia.com/jp/software/flash/
Electric Rain Swift3D
http://www.dstorm.co.jp/products/swift3d/
姉妹サイト

EAT ONE(フラッシュゲームサイト)にはFlash3Dを使用したゲーム「Chain
Reaction」及び「Moving Doubts」を公開しております。ぜひ遊んでみてください。

Pocket
Box(携帯サイト)にはFlash3Dを使用した待受Flashを公開しています。
|